Fusioncoinとは

Fusioncoinとは、世界中どこにいてもスピーディに
他のデジタル通貨に交換ができる3000万枚限定の新しいデジタル通貨です。

Origin


Fusioncoinの名前の由来

Fusioncoinの由来は、デジタル通貨の世界から、リアルマネーとの架け橋となり、融合(fusion)させ、資産の分散の新しい形を形成することを目的として、誕生いたしました。
日本だけでなく、世界展開をすることで、ユーザーが増え、それを可能とさせるべく、活動してまいります。

Three Directions


3つの道順

1.Fusioncoinのヴィジョン

Fusioncoinはシンガポールを拠点に日本から販売、その後海外(ヨーロッパ、アメリカ、アジア諸国等)、展開を予定しています。
ユーザーが増えることにより、価値の上昇が期待でします。また、2017年の市場公開までは、底値に近い価格で購入が可能なので、価値の激減などのリスクは少ない状態となっております。

fusion

※Fusioncoinはデジタル通貨Ripple(XRP)のIOUによって発行しておりますので、市場公開後は価値の安定に繋がることが予測されます。
市場公開後はユーザーによる売買取引が活発化することが予測され、トレードによる利益を狙うことも可能です。
また、ユーザーがFusioncoinを長期保有しやすいように、市場公開後は、各種カード決済会社との提携も予定しております。
ゲートウェイを通し、Fusioncoinを現金化することも可能になります。
※この場合のゲートウェイとは、デジタル通貨の取引所のことで、各種デジタル通貨を時価レートにて現金化、売買のマッチングにより購入、決済ができる機関を言います。

2.なぜFusioncoinなのか

近年我々は新しい形のデジタル通貨の台頭を目の当たりにしてきました。
第2のBitcoinとなりうるものの数は急増してきました。中には急下落して価値がなくなるデジタル通貨も多くあり、ユーザーの不安をあおっています。
その中で最も革新的で競争力のあるものだけが、近い将来まで生き残れると考えています。Fusioncoinの使命とは、それらの不安を打ち消し、ユーザーが安心して保有できるよう、通貨価値の安定を図り、そのうちの一つになることです。

市場公開後は代表的なデジタル通貨であるBitcoin、Rippleに変換が可能です。
Fusioncoinの価値次第ではBitcoin、Rippleに変換することで、本来の資産以上のBitcoin、Rippleを保有することが可能となります。

※Bitcoinは各種決済カードも複数社から発行されており、利便性が高く、Rippleは世界各国の銀行、マーケットメーカーが導入を始めており、将来性の高いデジタル通貨です。

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3.デジタル通貨、新時代へ

現在、デジタル通貨は、アメリカを始め情報の早い国では、ユーザー数、利便性共に上昇傾向にあります。
中には、資産の半分以上をデジタル通貨で保有しているユーザーも数多くいるそうです。
それは単純に資産の分散をしている、ということです。
それだけ、デジタル通貨に信頼性がある、ということの表れであり、また、自国通貨、自国銀行よりもメリットがある、と情報の早いユーザーは判断をしているのです。
デジタル通貨を保有するには、ウォレットが必要ですが、銀行で言うならば口座とイコールです。
ウォレットはユーザーID、パスワードによるセキュリティで個人管理をきちんと行うことにより、銀行と変わらない感覚で資産の分散が可能となります。
また、Fusioncoinは現在、未公開株状態であり、市場公開後、キャピタルゲインのチャンスもあり、公開後は世界各国ユーザーによるトレードにより、更なるチャンスも狙えます。
世界のアクティブな投資家は、Bitcoinをはじめとするデジタル通貨をチャンスと捉え、保有、取引しています。
時代は刻一刻と変化しています。
Fusioncoinは新しい資産分散の形の一つとなっていくことでしょう。

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